親指がボロボロ

気がついたら親指はボロボロじゃなくなったけど職歴と精神がボロボロの人間のブログ。自虐ネタ楽しいよ。

スマホサイズの画面で小説を読むことについて

ここ最近までずっと抵抗があり、タブレットにしかKindleのアプリも入れていませんでした。

確かにマンガはせめて6インチはなければ辛いものがあると思います。ですが、小説ならば文字数や文字サイズをアプリで調整することができます。それに、スマホで一番見ているのは文字です。ならば問題なし!

最近は電車の中では小説ばかり読んでます。もっと早く入れておけばよかったです。妙なこだわりなんてとっとと捨て去るべきでした。俺のバカ。

少し前までは電車の中では録画したアニメをスマホに転送してみていました。ただ、満員電車の中だと画面を横向きにして手に持つのは落としそうで少し怖いですし、縦だとちょっと小さいのが不満でした。縦画面だとついつい分割画面モードにして下の画面でTwitterを開いてしまいますしね(´・ω・`)

小説ならば縦に持てる上に画面サイズが小さいのも文字数などを調整すれば問題なし!といっても毎日何本も放送してるアニメを見るのには通勤時間はとてもぴったりなので多少は見ると思います。

近未来モノのアニメやゲームで見かける空間がディスプレイになるような端末の登場はいつでしょうか・・・。