親指がボロボロ

気がついたら親指はボロボロじゃなくなったけど職歴と精神がボロボロの人間のブログ。自虐ネタ楽しいよ。

過去に面接に行って唖然とした企業達

今年の半ばぐらいから再就職活動を始めていますが・・・未だに決まっていません!結構最終面接まで行くことはできるのですがそこでお祈りされてばかりです。悲しいです。

というわけで、過去に面接に行って「これは無いだろ・・・」と思った企業をやりすぎない程度に細かいところを改変したものを紹介して厄払いをしようと思います。でも大まかなところは事実です。

 

1.「君じゃどこ行っても雇ってくれないと思うよ。いいとこパートじゃない」とすごい上から目線で行ってきた某社

 その時はすごく落ち込みましたが後になって、「会って数分しか経っていないのにお前俺の何が分かるの?」とものすごく腹が立ってきました。お前の所の商品は二度と買わない。

 

2.社長の態度がクソ失礼すぎる某社

面接の途中で社長が途中参加。確かに私の過去の経歴は褒められたものではないですが、私に対して明らかに馬鹿にした態度。手に持った私の履歴書をペシペシ叩いたりして遊んでいたりしたのも最高に腹が立ちました。

 

3.面接の時点でヤバさしか感じない某社

・面接官が死にそうな表情してる
・はっきりとうちは残業代出ない宣言
・給与体系は社長が握ってる
・定着率5割切り

そのくせ社員旅行があるみたいです。その金を残業代やらに使おうと思わないのか・・・。

 

4.社長の態度がクソ失礼すぎる某社②

採用担当の人はとてもいい人でしたが社長があまりにもクソ。名刺の渡し方からしてすでに失礼でその時点ですでに嫌な気分。その後は面接というものではもはやなく説教やお前にはこの仕事ムリだよ。という非常にありがたいお言葉を。最後に苦笑いしながら採用担当の方が「何か質問はありますか?」と聞いてきましたがあるわけねえよクソ。

 

4.求人に載っていないことが致命的過ぎる某社

仕事内容がかなり特殊でしたが趣味で学んだことが生かせるのではないかと思い応募。

面接も比較的いい感じに進むも面接中盤で「うち今殆ど客先常駐なんだけど大丈夫?」という質問が。大丈夫じゃねえよクソと思いながらも最寄り駅はどこですかと聞いてみたら家からかなり遠いところ。おまけに常駐先に出勤時間をあわせるおかげで出勤時間もクソ早い。

求人ページからは社内勤務にしかどう見ても見えない上、派遣や客先といった文言も一切なし!応募者を騙す気マンマン!クソ!

 

5.一ヶ月も時間をかけておいて結局お祈りなクソ某社

一次面接から一ヶ月近く経過した最終面接で「君取るのがほぼ決まりなんだよねえ」と言っておきながら後になって面接した人を取ることになり数日後お祈りメール。俺の一ヶ月返してくれ。

 

末筆ながら、

今後業績悪化により倒産して路頭に迷う事を心よりお祈り申し上げます。